健康診断の結果、再検査となった
従業員をどこまで管理できていますか?
放置すると、重大な経営リスクにつながります。
ウェルヘルスでは、二次健康診断制度の導入をサポートさせていただくことで、
治療ではなく、予防がスタンダードとなる。そんな社会の実現を目指しています。
こんなお悩みありませんか?
従業員の健康に関する取り組みを考えているものの、何からはじめたら良いか分からない
業務過多のため、定期健診の結果をうまく活用できず、異常所見のある従業員を放置している
病気による、離職・休職・生産性の低下労災事故の恐れがある
労災保険二次健康診断がすべて解決致します!
費用負担ゼロで気軽に健康経営に取り組むことが可能です。
※労災保険被保険者に限ります。全国各地へ出張健診が可能です。お一人様40分程度で受診できます。
※健診対象者数に応じて出張健診が可能です。諸条件についてはお問い合わせください。企業単位で二次健康診断に取り組むことで、受診率を大幅に向上させます。
労災保険二次健康診断とは?
脳血管疾患、心疾患による労災事故防止のために
予防を目的として行う二次健康診断です
定期健康診断の結果「異常所見」があった方が対象
二次健康診断は、定期健康診断の結果、脳・心臓疾患の発症に関連する『血圧・血中脂質・血糖・肥満』の4項目において、正常値を上回る場合に行われる健康診断です。
企業・受診者ともに、費用負担0円
労災保険から給付されるため、企業・受診者ともに費用の負担なく受診いただけます。
リスク回避のため、多くの企業が積極的に実施しています
二次健康診断は義務ではないものの、対象者は脳・心臓疾患の発症の危険性が高くなっている状態です。放置した結果、労災認定される事故につながるケースもあります。
ウェルヘルス
二次健康診断サービスの5つの特徴
給付請求書類の作成も無償で対応
二次健康診断の受診には、給付請求書類の提出が必要です。煩雑な書類作成の補助をします。企業様や従業員の方には手間をかけることなく受診いただけます。
対象者判定サービス
産業医の設置環境に関わらず、脳血管疾患、心疾患の専門医が対象者の抽出を行います。また、意見書が必要な場合でも作成を無償対応します。
出張健診も対応
ウェルヘルスでは、出張健診を行うことで待ち時間や移動時間を削減します。社内で業務と並行して健診を行うため、お一人様40分ほどで受診することが可能です。
健診後のアフターフォローが充実
次にどのようなアクションが必要かを分かりやすく解説する結果を提供します。緊急性の高い所見が見つかった際には紹介状を作成し、適切な医療機関をご案内します。
追加検査の対応も可能
提携医療機関への紹介をはじめ、一部有料の検査も対応しています。
二次健康診断だけでなく、定期健康診断の手配も可能です。
お気軽にご相談ください。
二次健康診断サービスを導入するメリット
従業員のモチベーション向上
従業員が健康な状態で力が発揮できる土台を作り、社員満足度の向上を実現します。結果的に社員の定着率を向上させます。
生産性向上
健康状態を維持することで、勤務中の集中力やモチベーションを維持することにつながり、生産性を向上させる効果があります。
経営トラブルリスク回避
危険な状態を放置することで、病床休暇や労災事故の発生が起きる可能性も高くなります。経営上のリスクを事前に回避します。
重大な病気の早期発見にも繋がります
実施効果
二次健康診断の実施効果は、多岐に渡りますが、最も実感いただけるポイントは 心臓、血管の状況を目で見て把握できる点です。下のエコー写真は、正常な血管とプラークができた血管の比較を現しています。
中性脂肪やコレステロールなどが溜まることで、動脈の血流が詰りや硬くなるといった状態になることで、脳梗塞・心筋梗塞・狭心症などの発祥リスクが高まると言われております。この様に動脈の狭窄度合(詰り度合)を把握することで、生活習慣の改善に前向きに取り組んでいただけます。また、偶発的に血管付近に腫瘍やその他異常が発見され早期治療を行うケースもございます。
正常な状態の血管
プラークができた状態の血管
二次健康診断受診の流れ
書類作成サポート、定期健康診断の手配から、二次健診対象者のリストアップ、
受診完了にいたるまでトータルでサポート致します。
よくある質問
お問い合わせ
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